夢のあとさき。

夕べは、通崎先生の門下生?の「試演会」という名前の「発表会」があり、長崎のマリンバ友達の園長がうちにお泊まりになった。

普段ぼんやりして覇気の無い幸之助が園長にうはうは飛びかかり強制退去。
結局私と作業部屋で寝たんだけど、仕切りの襖を鼻ですんすんして、何とか園長の布団に潜り込めないかと画策していた。
くるみだったら軽く襖を開けて園長に夜這いしていただろうけど、幸之助は「襖を開ける」と言うことまで思いつかず、諦めて寝ていた。

園長は私の出勤時間に合わせて京都駅までお送りしてお別れ。
その後はお孫さんの待つ娘さんちへ出発。

楽しかった昨日の試演会の余韻に浸る余裕も無く、今日の移乗移動の講座ははバタバタと時間が足りずへとへとになった。

仕事から戻ったら、幸之助はぼんやり眺めていた。
17010802.jpg
幸ちゃん、夕べ園長が泊まってはったん覚えてるか?
スポンサーサイト
20:10 | ひなた | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
爺さん。 | top | おみくじ

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://wankos.blog84.fc2.com/tb.php/3121-85183da7