アニマルセラピー

誕生日にと本を頂いた。
よくわかる!アニマルセラピー
100618.jpg
このての本は高い上に一般人向けには情報が少なくて入手し難いので有難い。

今月は大阪で市民向け講座の、アニマルセラピーの実演セミナーとかもあるので行く予定なんだけど、土曜はバイトをとりあえず休んだ。
「すみません、アニマルセラピーのセミナーがあるので」と言うと「そら是非行って来て私らにも教えて」と、デイの先輩方が快く言って下さった。
特養の方はシフトが動かせなかったのでどうしても休みが取れず、日曜は夜勤明けでそのまま行く予定なのだけど、一番行きたいセミナーにぎりぎりって感じ。

それにしても、この本を読むと益々「やっぱパピーの頃の接し方」が大事だし、ボランティアに参加する「飼い主の意識」が大事なんだなぁって思うのだけど、それを浸透させるのって難しいよなぁとどんよりしたり。

ま、とりあえず私は幸之助からこつこつ始めているのだけどこいつもいまいち微妙だしな。
っていうか、私がきちんとトレーニングできないのが問題なんだけども。げらげら。
どちらにしても、今のところ幸之助がまともに仕事しているのは月曜だけで、他の日は明らかにセラピー「され」ドッグになっているし。

とりあえずローマは一日にしてならず。
千里の道も一歩から。

そんな感じの「幸之助、セラピードッグへの道のり」って感じ。
スポンサーサイト
12:29 | その他 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
初ムカデ | top | 哲学の道の蛍

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://wankos.blog84.fc2.com/tb.php/2163-040b648a