今日はパウンドケーキ

気付けばお散歩展開催までひと月を切り、めっちゃ焦っていますのよ。
仕事でもストレス元になるあれこれもあり、まずはストレスを発散させようかとお菓子作り。

今日は、使いかけのカルピスバターを使い切るかと計ったら300gあったのでパウンドケーキ3種。
黒糖、抹茶、くるみバニラ。
16102701.jpg
各所にお裾分にラッピング。
空気が入って見栄えの悪いのは今夜の夜勤のおやつ。←またしても夜中にケーキを食べようとしている私。

そしてまたぼや〜っと狙っている幸之助。
16102702.jpg
あげないってば。
スポンサーサイト
12:37 | てづくり | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

女子会の余り物。

こないだの女子会でコロッケを作ったので、卵の白身が余っていた。
白身だけって。。。シフォンケーキしか思いつかず。

抹茶と黒糖シフォン2つ。

それから道の駅で買ったレモンを使ってレモンカード。
しかし無農薬かどうか聞くのを忘れてしまい、今回は皮を入れないバージョンにした。
すると何だか物足りない味になってしまった。。。

ううむ。皮を入れた方が断然美味しいわ。
今度無農薬が手に入ったらリベンジしよう。

てことで、ぼーっとした顔で狙う奴。
16102301.jpg
あげません。


17:51 | てづくり | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

最後のひとつぶ。

昨日はマリンバレッスンだったんだけども、練習不足が如実に出てしまい反省。
やっぱ練習は毎日やらなきゃダメね。

合同レッスンが「時間の無駄」なくらいご迷惑かけて申し訳無い気持ちで一杯になったけど、レッスンの後は園長と出町のうさぎさんへランチに行って幸せ復活。
おばんざいランチが、めっちゃおいしかった〜。

次回の合同レッスンまでに合わせて練習できるように頑張ろう。

仕事もぽかミス連発で反省。
明日からまた頑張ろう。

それで、渋皮煮はきちんと密閉処理したら常温で一年くらい保つらしいけど、素人なのでお早めに食べなきゃいけない。
なので各所に配って歩いた。
16100902.jpg
私の所に残していた瓶もいよいよ最後のひとつぶ。
夜勤明けに食べて終了。

余ったシロップは今回贅沢にも和三盆と沖縄の黒糖を使用し別鍋で作ったので、朝ご飯のパンを浸してトーストにした。
黒糖トースト?
カロリー的に考えたくないけどめっちゃおいしかった。

栗が手に入ればもう一回くらい作りたいけど、もうそろそろ栗も終わりよね〜。
また来年かなぁ〜。

16100901.jpg
今回タイミング悪く体調不良のため栗が貰えなかった残念な幸之助。
20:53 | てづくり | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

渋皮煮第二弾

重曹を使わず頑張ってみたら、ほんまにどえらく時間がかかった。
前の倍くらい。

で、真っ黒なのは、今回は贅沢して和三盆と黒糖バージョンのシロップにしたから。
16100701.jpg
ルクルーゼの白がうっすら茶色く染まってしまいました。。。

瓶詰めにしても真っ黒け。
16100702.jpg
何が入ってるねん?って感じ。

さっき瓶詰めして完了。
明日の朝には食べ頃になっているはず。

重曹ありとなしを食べ比べようっと。

もう1回くらいできれば良いのだけど、良い感じの栗になかなか出会えないのよね。
栗のシーズンは短いからなぁ〜。

幸之助は最近ちょっとお腹が怪しいので、フード以外何も貰えない。
せっせと瓶詰め作業をする横でふてくされていた。
16100703.jpg
幸ちゃん、くるみがのりうつってる?
23:23 | てづくり | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

ミシンが壊れた。

私の愛機、JUKI SOUR98special。

やっと重い腰を上げて知り合いの先生から頼まれていたバッグを作っていたら、ポキッという不吉な音が。。。
見ると針に糸を通す前に引っかける所があるのだけど、そこが見事に折れていた。がーん。
16072401.jpg
場所的に無理に引っ張ったわけでもないので金属疲労か?

まぁ、20年くらい使ってるからなぁ〜。

あああ、後裏地を縫い付けるだけだったのにどうしよう。。。
と、途方に暮れた。

ミシンはもう一台、ポータブルミシンがあるので、それで仕上げるかと思いつつ、ちょっと気を取り直し、一番近くにあるミシンの修理を頼めるお店をタウンページで検索して連絡した。

それで事情を説明して修理可能か聞いたら
「ああ、そこなら無くても縫えますよ。もちろん修理出来ます。それなら部品交換だけで大丈夫だと思います」
と、明るい声のお姉さん。

マジっすか?
ミシンを踏んで45年。(実家は縫製業だったので、実家には工業用ミシンがあった)
ここが無くても縫えると言う事を知って驚愕。

ミシンはちょっとしたことで調子が悪くなるから、いかなる部品も欠かしてはならぬと思い込んでいた私。

とりあえず部品のオーダーをお願いして、続きを縫うことにしたら、本当に縫えた。
16072402.jpg
後は持ち手をカシメたら終了。

良かった〜。

そんな風に飼い主があたふたする中、クーラーの風が直撃する場所でへそ天な幸之助。
16072403.jpg
どんだけだらけてるねん?
12:05 | てづくり | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑